Rdごとの賞金を懸けて戦う、ハイクラスのカテゴリ。
- Rdの報酬
- 優勝ペアに賞金
- 参加できない方
- 2026年度 日本代表候補選手
上記に該当しなければ、JPTランキング等の制限なく、
どなたでも参加できます。
“あと一歩”で、
終わらせるな。
凜パデルツアー(RPT/Rin Padel Tour)は、日本代表クラスへあと一歩の「アッパーミドル層」、またその層のプレーヤー達との真剣勝負を通してレベルアップをしたい選手のための、賞金付きのパデルツアーです。
会社員として働きながら隙間時間で練習に取り組みつつ、より質の高い勝負の場を求めているようなプレーヤー達へ。
賞金の懸かった真剣勝負の場と、練習へのモチベーションの再燃を届けます。
賞金が懸かった試合で、本気になれる場所をつくる。
主要大会にしか出ない選手や、しばらく大会から離れていた選手。
実力に比べてランキングが低い選手を、再び競技の場へ。
アッパーミドル層の活性化とレベルアップにより、日本代表のレベルの底上げや新陳代謝を促す。
「ポルトレス即1ゲーム」「左右サイド逆」など、Rdごとに設定されるローカルルールにより、特化型のショット練習や普段とは異なる試合展開を促し、新たな気づきやスキルアップの機会を作ります。
各地の施設に会場としてご協力いただき、施設の集客・認知に貢献します。
2026年9月現在、日本国内で唯一、移動式特設パデルコートを保有。
FINALS:2026年8月15日(土)〜16日(日)/コナミスポーツクラブ 本店 アリーナ(東京都品川区)
Finals前はランキング4位と6位だった真崎 一溪/柳谷 宣達ペアが、Finalsを制して逆転。
シーズン総合でも1位・2位に浮上しました。
決勝の相手・福田/宮浦ペアは、開催された全4ラウンドを完勝。
Finalsの2試合が、シーズン初の敗戦でした。
Season1 総合王者:真崎 一溪(120pt)
Season2 最大の変化は、ELITE/RISE の2カテゴリ制。
それぞれのレベルで競った試合ができるように、カテゴリを分けました。
Rdごとの賞金を懸けて戦う、ハイクラスのカテゴリ。
上記に該当しなければ、JPTランキング等の制限なく、
どなたでも参加できます。
Rd賞金はなし。レベルアップを目指して戦うカテゴリ。
ラウンドで獲得するポイントは、FINALSに出場するためのもの。
ELITE・RISE それぞれの上位8名が、賞金の懸かったFINALSに進みます。
ELITE上位8名 + RISE上位8名
= 計16名(8ペア)
ELITE 2ペア+RISE 2ペアの
カテゴリ混合ラウンドロビンを2組
各組上位2ペア=
4ペアによる決勝トーナメント
賞金:決勝トーナメントに進出した4ペアに贈呈(賞金総額は決定次第お知らせします)
2026年10月〜2027年1月に全4〜5ラウンド、2027年2月にFINALSを開催予定です。
各ラウンドの日程・会場は、決定次第お知らせします。
エントリー受付・エントリーリスト・ドロー・オーダー・結果を、カテゴリごとに掲載します。
直近ラウンド終了時点のランキングを掲載します。各カテゴリの上位8名がFINALSに出場します。
※ 掲載は順不同です。
以下のフォームから、選手登録を完了してください。
選手登録フォームはこちら →ペアを決めて、選手登録者のグループLINEで案内される各ラウンドのエントリーフォームよりエントリー。
選手登録時に選んだELITEまたはRISEいずれかのカテゴリで、シーズンを通して戦います。(途中変更不可)
JPTランキング30位以内、またはFIPポイント5pt以上の方は、ELITEのみ出場できます。該当しない方は、ELITE・RISEのどちらかを選べます。
なお、2026年度 日本代表候補選手は、どちらのカテゴリにも出場できません。
できません。選手登録時に選んだカテゴリで、シーズンを通して戦っていただきます。
ダブルエントリーはできません。
固定ではありません。ポイントは個人に付与されるので、ラウンドごとにペアを変えて出場できます。
各Rdで1ペアあたり3試合以上を保証しています。
各カテゴリのランキング上位8名がFINALSに出場できます。ラウンドのポイントは、FINALS出場権を争うためのものです。
ELITEは各ラウンドの優勝ペアに賞金、RISEは優勝ペアに副賞があります。FINALSでは、決勝トーナメントに進出した4ペアに賞金を贈呈します。
まず選手登録を完了してください。登録者のグループLINEで、各ラウンドのエントリーフォームをご案内します。
ツアーを、いっしょにつくる。
凜パデルツアーでは、Season2をともに盛り上げていただけるスポンサー企業さまを募集しています。
ただの「広告枠」ではなく、新しいパデル文化を選手・施設とともにつくる「共創型スポンサーシップ」を目指しています。
一般向けの認知施策では届きにくい、JPT上位を目指して本気で競技に取り組むプレーヤー層に、まっすぐ接点を持てます。
数か月にわたるラウンドとFINALSの中で、勝敗や選手の成長といった文脈とともに、ブランドが繰り返し露出します。
ラウンドごとのローカルルールや2カテゴリの交差が、普段の大会では生まれない番狂わせと物語を生みます。
Season1 FINALSは日本初のアリーナ開催。2日間で180名が来場しました。
4万円〜
各ラウンドの賞金をご提供いただくスポンサー。
ラウンド名への冠(例:「Rd.1 アッセンブル大宮 sponsored by ○○」)など。
ASK
ツアー全体をともにつくるパートナー。
内容はご相談ください。
ASK
2027年2月開催予定のFINALSに限ったスポンサー。
内容はご相談ください。